小林学 理念政策

「議員が職業であってはならない、政治屋を排除し、真の政治家を創出する」

これからの日本を創造する上で、教育や労働などこの国の問題に直面している勤労世代を中心に政治運営をすることで、現在抱えている問題点、その時代時代に起こりえる問題点を瞬時に把握し、迅速に解決できるものと考えます。しかし現在の日本においては国自体があらゆることにその権限を持っているがゆえ、決定、実行のプロセスまでに相当の時間を要する結果、今この瞬間に助けをもとめている人、今本当に困っている人達に手を差し伸べることができず、後手後手の対応となっている現実があります。

日本という1億を超える人口大国において、組織を柔軟かつ迅速に稼働させるには独立した権限を持つ州運営に国家機能を細分化し(※道州運営:米国でいう州制)国は外交、安保などの国家主導の事案に専念し、また各州においては税、教育など国民の生活上、不可欠な問題を州ごとに対応、決定することで柔軟かつ迅速に対応ができるものと考えます。

「政治と権力の癒着」「政治家の世襲」など既得権益を継承するものであるため条件下の制限など、今までの慣習を排除し早期に世代交代を進め、「平等と公正」「国民による国民のための政治、透明性のある国家運営」との大号令のもと、旧態依然の体制を変えてゆかねばならない。

私達の国の運営にたずさわる議員自身、その時代に即した人材選定と政策を進化させ、新しい世代に受け継いでいかねばならないため、その「新しい血」の入れ替えを急務と考え、「議員の定年制」を早期に導入することでより多くの国民より多彩な人材を登用し、また合わせて衆参一院制を含めた議員定数の削減、議員歳費の削減をおこなうことで、スリムで進化する国家運営へと早期に移行すべきではないでしょうか。

教育者、公務員しかり、全てにおいてサラリーマン化しているこの時代、政治家も一職業に過ぎず、また自身の信念に基づき身を賭して行動する者もいない。またその発言と行動にかい離が生じ、議員自身、責任が負えないため委縮し何ら面白みもない。公人としての自覚の欠如、驕りのせいか学、教養があるようにも思えない。

本来「日本」は国家と国民双方が敬い、尊重しあえる国であったはずですが、今私達は、この国に対し何も期待はせず「自分の身は自分で守る」と自己の保身ばかりに目を配り、周囲への気遣い、関心も欠如しているのが現状です。

いつから日本はこのような国になってしまったのか、その疑念をいだいているのは私だけではないはずです。 今一度、この国に対する「プライドと期待感」「高揚感」を取り戻し、 世界に誇れる日本の文化と歴史、そしてこの国の秩序を守ることを使命とし、私達の国の将来、未来を憂う国民の一人として政治に参画をさせていただきたいと思っております。

 

 

衆議院 東京5区 目黒区(一部地域を除く) 小林学

衆議院東京5区目黒区エリア詳細
大岡山 五本木 祐天寺 中根 柿の木坂 平町 目黒本町 東が丘 中町 自由が丘 緑が丘 中央町 洗足 鷹番 碑文谷 南 八雲 原町
中目黒5丁目全域 目黒4丁目1~5、12~26 下目黒 4丁目21~23、下目黒5丁目8~37、下目黒6丁目全域 上目黒2丁目47~49、上目黒4丁目全域

衆議院 東京5区 世田谷区南部(一部地域を除く) 小林学

池尻 奥沢 尾山台 上馬 上野毛 駒沢 上用賀 駒沢公園 桜新町 下馬 新町 瀬田 太子堂 玉川 玉川台 玉川田園調布 玉堤 代沢 等々力 中町 野毛 野沢 東玉川 深沢 三宿 用賀

 

衆議院 東京5区 目黒区・世田谷区詳細 小林学

衆議院東京5区目黒区エリア(一部地域を除く)詳細 小林学

衆議院東京5区目黒区エリア詳細
大岡山 五本木 祐天寺 中根 柿の木坂 平町 目黒本町 東が丘 中町 自由が丘 緑が丘 中央町 洗足 鷹番 碑文谷 南 八雲 原町
中目黒5丁目全域 目黒4丁目1~5、12~26 下目黒 4丁目21~23、下目黒5丁目8~37、下目黒6丁目全域 上目黒2丁目47~49、上目黒4丁目全域

衆議院 東京5区 世田谷区エリア詳細
池尻 奥沢 尾山台 上馬 上野毛 駒沢 上用賀 駒沢公園 桜新町 下馬 新町 瀬田 太子堂 玉川 玉川台 玉川田園調布 玉堤 代沢 等々力 中町 野毛 野沢 東玉川 深沢 三宿 用賀